何とか再開の目処が立ったかなと思っておりましたら、
今度は親族が他界しましてまた暫く更新出来る状態ではなくなってしまいました。
いつも閲覧して頂いている皆様には誠に恐縮でありますが、
どうか気長にお待ち頂ければ幸いであります。
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by Switch-Blade | 2015-10-03 15:01 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

 再開すると言った割に更新が滞ってしまい、わざわざ足を運んで下さる方にお知らせ致します。
大変申し訳ないのですが、現在記事を投稿する時間を作れず少々困っている状態です。

恐らく状況解決まで1週間程掛かりそうですので「またまた」ではありますが暫しお待ち下さい(__)
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by Switch-Blade | 2015-06-04 13:12 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

WAR!WAR!WAR!!

 あきらかに煽ってる奴らがいるなぁ〜
戦争は地理と条約の絡み合いだから概ね望んではいない事ってのも誰も教えない。
しかし、やられっぱなし状態を変える事は必要だと思う。
近隣の知人と会話しても年齢層で回答が違う。
美味く戦後の日本を味付けした諸国には軽蔑の念が絶えないのだがな。
金がなければATMのJAPANに。
文句を言えば金を払うATMJAPAN。

そんな馬鹿どもに一言(ひとこと)言っとくが、

てめえらで穴拭けねえ素晴らしい国家達にもの申す。
貴台国達は恥も、根性も、誇りなんてのもありはしない政治家に誘導されているだけなのだ。っうことをね。
まぁこんなこと誰でも知っている事なんだよ。日本の普通の世代はな。
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by switch-blade | 2014-03-07 17:50 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

不思議な事だ

 平和を望む者が実は街で大小の武装をして好戦的で有り、戦闘を好む者の殆どが心身の鍛錬に励み戦争を回避する事の研究に没頭すると云う事を。これらが誰か想像してほしい。

 
実は何も不思議ではない事なのだ。
話は飛ぶよ。

過去、幕府と云う体制が存在していた頃から、様々な藩は海外の「もの」を珍しがり、受け入れ、それに賛同、もしくは流される人が多くいたと云う事が事実なのだ。その価値の解らない者達をたらし込み不適正価格で武器をどんどん売りつける。様々な不平不満を持つ藩や個人的なグループが様々な思想を吹き込まれては反発を始める。「武器が有れば打倒出来るかもしれない!否!打倒するのだ!」と。結果国内で所謂内戦という最悪な戦へ導き、同国民同士の殺し合いをさせたこと、しかし、上層はほぼ無傷、傷ついた者はその部下と一般市民である。勿論例外も沢山有る。
しかしまあなんだな。自分たちの古い武器売り、用兵を教え、他国を内戦に誘導するとはひどい話だ。

一応追記しておくけど、かなりはしょって書いているので多くの例外もあると云う事を理解し想像してほしい。



 
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by switch-blade | 2013-01-27 18:08 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

コメントの事なんだが、

 稀に頂くコメント。
鳥肌の立つコメントも数々入れて頂き感謝の極み。
有り難き幸せ。

さて、大雑把に僅か70年以内の出来事の断片を綴るこのブログ。
それを永いか短いか?古い昔の事だ?否、世界は数百年単位だ!と意見は様々であろう。
従って、人気など関係ない我らが圏外ブログにコメントを下さる方は多様ではあるのだが、関連性の無いコメントに対しては基本無視。
なぜなら、「関係者、身内の消息を知りたいと切に願う方々。」意外は無礼な方が多いのが現実。
彼の地で自身の身内や友人の消息を探している、もしくは場所を知りたいとの切なる願いを寄せてくれる方々にはきちんと返信している。若干遅くなる事もあるが、内容によっては仕事そっちのけになってしまう。
私は労を惜しまない。

 しかし如何せんこのネット時代。
カタカナの名字だけで知りませんかとか?調べて下さい?資料を送信して下さい。戦時番組を創りたいのでご協力を!(これが一番嫌だった。)とかはもうね、やっぱり無理。怪しすぎるし、本気度薄い。返信出来ない。
ん〜これ高名な方々に多い傾向。この国には戦後何十年も行方不明戦死扱いって事で精神的に苦しんでいる方々がもの凄くいる。戦没場所が解らないって方々ももの凄い数なんだ。
彼らに失礼である。

勿論例外もあるから理解して頂きたい。例えば小さな雑誌など甘く見てはいけない。
彼らには内容を正確に掲載して頂いた事がある。とても感謝している。

そんな時、南太平洋というか南洋で散った私の親族に関係する地の写真を送って下さった方がいたのである。これには深く感謝している。その写真はスクリーンセーバの一枚に設定させてもらった。
ネットであるから詳しくは言えない事を前提に送られてくる実はとても近い存在の方々からのコメントははっきり言って超嬉しいのである。感謝の極みである。(涙がうるうるであった)

 私は平和を望む。
故に身体をなまくらにしない。壊れるまで鍛錬する。
声高に平和を唱える人は信じない。希望的観測と違う人だからだ。
そう。決まってるわけ。この世に平和など存在しない。宗教と人種で争わせて物を売る。
介入したりしない争いが高額を生む。
解るかね?見せかけだけのこの国の平和。

 人間、厳しい方が引き締まるのだよ。



だがしかし、こまっている方々のコメントは勿論大歓迎!!
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by switch-blade | 2013-01-20 19:11 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

驚いたその言葉とは…

 かなりご無沙汰放置状態の当ブログは、殆ど本サイトの連絡用に使用しているのだが、ちょっと前の話で恐縮だが掲載してみようと思い立った。タイトルにある驚いたとある自称戦史研究家との会話がそれだ。

彼曰く、
「えっ!ラバウル、ニューブリテン島に旧陸軍は展開していませんよ!ラバウルは海軍基地ですから!」

自分
「えっ…」
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by switch-blade | 2012-06-14 13:11 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

よく聞く話なんだが

 ご高名で且つ頭脳明晰集団で在らせられる各種云々法人のwebサイトには「当時を語る」と称して様々なインタビューが載せられている。それは貴重な証言であり、この国の歴史でさえ在る。
今まで口を開かなかった先輩の話を教訓に今後この国の在り方を示そうと云う事、もしくは、「忘れない!」ようにご活動している方々に対し自分は、

こうした素晴らしい活動は単純に「素晴らしい」と思う。

しかし、本人の意図する事無く自由に脚色したら意味が無い。

しかも、本人が膨大な資料を揃えてご協力して頂いているのだから部隊編成等適当に書いてはいけないと自分は思う。
例えばだ。
「歩兵○○聯隊」=×
「歩兵第○○聯隊」=○
なのである。
また、第一大隊長、第二大隊長等名称のはしょりぶりときたらこれはもう犯罪に近い。
嗜み程度の自分さえ何度も何度も修正をする事は当り前の事であるのだよ。
たかが一文字位とは云わず、キッチリと後世にお伝え頂けたらと願うばかり。
そんな自分にも様々なコメントやメールが来る。
内容はと云えば、「あの〜そこ間違ってますよ!」
これは嬉しい事だ。自分のミス、知識不足を補ってくれる素晴らしいものだからだ。

だが、こうした事を無視して掲載を続ける法人さんは、一体何を目的に貴重な資料収集やインタビューをしているのだろうか?

不思議である。
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by switch-blade | 2011-12-05 18:15 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

移管終了しました。

 無事に移管終了して再び閲覧出来る様になりました。
改めてスタートさせて頂きます。
「新•戦陣の断章」
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by switch-blade | 2009-04-07 13:56 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(2)

謹賀新年

 明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げますm(__)m
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by switch-blade | 2009-01-01 15:43 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)

礼儀は必要

 人にものを尋ねた場合、自分が求めていた結果が得られようが得られまいが礼はつくさなければならない。いきなり見知らぬ人からの質問には、その意図が解らない限り最初の返信で答えを教えないケースがままあるからね。
たった一言「ありがとう」と言えばよいのだが、世の中これが中々出来ないらしい。
私の運営している数件のサイトかもら色々と質問等寄せられるが、聞きっぱなしの人が大変多くて笑える。

このような事を書くと「お礼を求めているわけ?」と、とんちんかんな返信がくるのだが、それも笑える。

礼儀知らずは余り宜しくないのでは?
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by switch-blade | 2008-11-07 12:33 | なんてことはないお話 | Trackback | Comments(0)